
もとのりゆき 画伯
Moto Noriyuki
50数年前に福島県から上京し、画家としてのキャリアをスタートさせたもとのりゆき画伯は、雑誌への投稿や多数の個展を開催し、その画力が手塚治虫氏に認められました。その結果、手塚氏の制作チームに招かれ、映画『火の鳥』の背景イメージと設定において、重要な役割を果たしました。手塚氏からは「宇宙から降りてくる力」と表現される不思議な能力を直接教わり、その才能をさらに磨き上げました。

佐々木琢磨 画伯
Sasaki Takuma
東北芸術工科大学を卒業後、光り輝く龍や幻想的な抽象画を通じてアクリルの可能性を追求している画家、佐々木琢磨。彼の作品は、第54回国際公募新院展でスポーツニッポン新聞社賞を、続く第55回で毎日新聞社賞を受賞するなど、その卓越した才能が高く評価されています。また、絵画展ツアー「ALL WE ARE」の開催や、フランクフルトでの「discovery art fair」への出展、さらに2025年にはパリで開催されるサロン・ドトーヌ展への出展予定など、国内外で積極的に活動を展開しています。

内山徹 画伯
Uchiyama Tohru
日本画の伝統を意識しながら、時代にあった新しい表現を探し続けています。
1990 東京藝術大学大学院修士課程美術研究科日本画修了
1990 銀座玉屋画廊にて初個展
1998 横浜ベイシェラトンホテル&タワーズラウンジ壁画(1200号) 2001~個展 横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ
2017 スロベニアアートイベントに参加
2019 アブダビADIHEX2019
2020 『四季の風景スケッチ』水彩画の描き方を全国出版
2022 関西国際芸術祭(大阪)出品、東京大丸アートフェア、神戸阪急、個展

八坂圭 画伯
Yasaka Kei
八坂圭は、魂を可視化するアートを通じて、個々のエネルギーを表現し、観る者の意識に直接働きかけることを目指しています。
彼の作品は、クライアントの魂の共鳴を描くことで、現実を変える力を持つとされています。
制作過程では、自己を超えた「無」の状態に入ることで、対象の純粋な生命の光源を感じ取ります。
1999年 多摩美術大学大学院 絵画科 修了
2003年 パプアニューギニア・ゴロカ大学 美術教員養成課程 修了
【主な受賞・スカラシップ】
2016年 第31回 ホルベイン・スカラシップ奨学生
1998年 第8回 ART BOX大賞展 福田繁雄審査員賞
【主な国際展・アートフェア】
2015-2016年 アフォーダブル・アートフェア・シンガポール
2017年 ササラン国際芸術祭(マレーシア)
2018年 第1回 ArrrrrrT国際芸術祭(中国・青島)
2018年 国際芸術キャンプ in ソロ(インドネシア)
2023年 Hanoi Art Connecting(ベトナム・ハノイ)
2024年 ナコーンサワン国際芸術祭(タイ)
2025年 ヒマラヤ国際芸術祭 (ネパール)
制作依頼の流れ

まずは担当者とのヒアリングの機会を設けます。お気軽にお問い合わせください。
お客様の詳細なご相談内容をヒアリングし、最適なアーティストをご紹介いたします。
担当アーティストとのセッションを通じて、制作する絵のイメージを具体的に固めていきます。
オーダーが確定次第、アーティストが作品の制作を開始します。